グループメール各種について
グループメールとして、下記3種類の仕組みを提供しています。
所属(学部・部門等)共有アドレスとしての利用、グループ内の情報共有、問い合わせ窓口として専用アドレスの共同利用など、さまざまな場面において目的に応じた利用ができます。
- 配布リスト:専用アドレスに届いたメールをメンバー全員へ一斉配信する仕組み
- メーリングリスト(Mailman):「配布リスト」同様の機能に加え、メンバー管理などの管理機能を有した仕組み
- 共有メールボックス:一つのメールボックスを複数名で共同利用できる仕組み
グループメール各種の機能比較
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※いすれの仕組みも、学外アドレスからのメール受信が可能です。